*写真はイカリソウ。
なんだかんだと言ったところで、勝負事は勝たないと面白くない。前回は圧勝したWBCの韓国戦は、なんとも悔しい惜敗だった。冷静に戦力を比較すると、韓国にはメジャーリーガーも居り、なによりも必死の気力が伝わってくるようだった。
いまでは多くの日本人アスリートたちがアメリカで活躍している。1945年3月10日東京大空襲があって、本日で64年になるという。
昔日の出来事を思い起こせば、まさに夢のようだが、平和になったからこそ今があることを忘れてはならない。
敵国の言葉はご法度という時代を経て、なにもかもアメリカに傾倒しているのも変だが、憧れを抱き言葉を学ぶ人も多く、現地米国に熔け込んでいる人も少なくない。
米大リーグとマイナー契約を結んだことがある、元巨人の桑田投手がアメリカのメディアをうならせたのは、いぶし銀の投法だけでなく、その英語力だったという。
□記者□ グラウンドでは、どんな練習方法を? 初めてチームと一緒にグラウンド入りした感想は?
□桑田投手□チームと合流してみて?~第一に、みんな大きくてびっくりした。ほら、僕は小さいから、この環境や雰囲気の中で、こんなふうに野球ができるなんてハッピーだよ、もっとも、今日の天気以外は、だけどね。
■記者■ How did the practice go on the field and ow was it feelling on the first day on the field with the team?
■桑田投手■With the team? First of all,I was so surprised,Everyone is so big,you know.I'm so small~I'm reaily happy to be able to play baseball like this,in this environment and stmosphere is very good except weather,you know?
■The figure that the person who is younger than me makes an effort is beautiful. 11:39 Mainichi I drink it like a whale, and to accept like a horse is lazy.
英語で勝利インタビューに応じられる侍ジャパンがいればいいが…。
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